素足や靴下で歩く階段や浴室の床にはドット工法が有効です
平成20年度の厚生労働省統計によると『スリップ、つまづき及びよろめきによる同一平面上での転倒』による死亡者数が4332人で家庭内及び居住施設での死亡者数が1442人であり33%であります。また、65歳以上のご高齢者が91%となっております。家や居住施設の中で転倒しやすい場所は階段、浴室内であり大変危険です。階段や浴室内の防滑対策として開発した工法がUVドット工法です。直径2~10mmのドットをつけることで安全に歩行ができます。また、着色ドットを使用することで視認性も保たれる工法です。
どんな場所にも施工が可能です
・素材を選ばずあらゆる素材に強力な密着力を発揮します。
・無溶剤で環境と健康に配慮した材料です。
・施工がスピーディーですぐに歩行可能です。(硬化待機時間がありません)
・低臭なので地下街やホテル・老人ホーム・病院等でも有人施工が可能です。
・鉄道車両材料燃焼試験で不燃性判定











